出版物のご紹介

『法人税が分かれば、会社のお金のすべてが分かる』

(光文社新書)

「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」や勝間和代先生の「お金は銀行に預けるな」などのシリーズで人気の光文社新書から刊行された法人税の入門書です。

法人税に関する書籍としては異例のセールスを記録しました。

簿記や会計がわからなくても、会社の税金の本質が理解できると大好評をいただいております。

平成22年度税制改正で一部修正が必要な箇所もでてきていますが、今なお売れ続けています。

『法人税がわかれば、会社にお金が残る』

(アスコム新書)

岡本吏郎先生のご著書で有名なアスコムから刊行された法人税の実践書です。

節税してお金持ちになりましょうという提案ではありません。

会社にお金を残すことが大切だから、そのためには何を工夫して、どういう節税対策だけが有効であるかを解説しています。

これまでの書籍にはなかった限界税率のグラフなどが好評を得ています。

具体的な解決方法を挙げて、それを解説するというつくりになっていますので、会社経営や経理実務を実践する際にとても役立ちます。机上の空論は一切ありません。

 

『最新法人税がよくわかる本』

(秀和システム)

平成18年の初版刊行以来、版を重ねて参りました法人税の定番書籍です。

経理実務に携わることになったけれども、法人税のことはこれまでまったく勉強したことがなかったという方々に愛読され続けています。

1冊683円というお手ごろ価格であるため、会計事務所や金融機関の研修資料としても人気があります。

平成22年版は、グループ法人税制などの改正を織り込んでいます。

 

 

『最新消費税がよくわかる本』

(秀和システム)

平成18年の初版刊行以来、版を重ねております消費税の入門書です。

簿記会計は学んだけれど、会社の経理実務はどうしてこんなに難しいのとお悩みの大半は消費税に理由があります。

はじめて消費税を学ぶ方に最適の内容となっております。

1冊630円と価格もリーズナブルであるため、研修資料としても続々採用されています。

出版社様、編集者様へのお願い

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